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お子さまが成長している「今」しかできない歯の矯正
6歳からはじめる歯並び矯正 一生を自分の歯で過ごすために理想の歯並びへ
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もっと早く
はじめればよかった・・・

できる年齢が限られているのを
ご存知ですか?

矯正治療の正しい知識がないことで、あとで後悔したくない。そう思う親御様のために、特別な情報をお伝えします。

歯がキレイに並ぶかガタガタになるかは実は6〜9歳でわかります
お子さんの歯を今すぐご確認ください!
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6歳から8歳で、
下の前歯の生え変わりで
こうなっていれば要注意です。

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今現在こうした歯並びになっていると、
将来の歯の並び方は
ガタガタになります。

今すぐのご相談をお勧めします!

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2大後悔ポイントとは?

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歯が並ぶかどうかは、アゴの骨の成長の問題が関係しています。
実は上のアゴの骨の成長は9歳でほとんど終わってしまいます。
つまり、9歳以降で歯並びが良くなることはありません。
「まだ成長途中だから、そのうちキレイに並ぶのでは・・・」そう思っていた多くのご家族が10歳頃から慌てて治療することになった時に後悔するポイントがあります。
  • 後悔の理由01
    実は、およそ6割の子どもが矯正治療のため、永久歯を抜歯する必要が発生するのです。
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  • 後悔の理由02
    金属の器具は痛くなりやすいです。しかも目立つのでコンプレックスにならないかと心配されます。
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問題を抱えたかみ合わせは、身体的にも精神的にもさまざまな悪影響を及ぼしやすくなります。
お子様の歯並びやかみ合わせで、心配なことがあれば、まずはお気軽にご相談ください。

子供の矯正治療は2段階

子供の矯正(小児矯正)治療は、
1期治療と2期治療の2段階に分かれています

  • 1期治療

    子供の歯(乳歯)と大人の歯(永久歯)が混在している、6歳頃から9歳くらいまでに行う矯正治療のことを言います。
    この時期には生えてきた前歯をきれいに並べるのと、これから生え変わってくる奥歯のスペースを作ります。

    1期治療の特徴
    成長を利用した矯正治療
    成長が盛んなこの時期に成長を利用して、上下のあごのバランスを整え、正しい歯並び・噛み合わせを目指します。
    成長を利用するという点でこの時期でしかできない治療です。実はこの1期治療をするかしないかで将来の顔つきが大きく変わってきます。
    永久歯列になってからでは抜歯が必要になったり、歯を無理に動かすことになったりして期間も費用もかかってしまいます。
  • 1期治療から2期治療に移行

    1期治療では上下のあごのバランスを整え、奥⻭の⽣えるスペースを作るのが目的です。
    11歳~13歳以降、奥歯が大人の歯(永久歯)に生え変わってから、仕上げの2期治療を開始していきます。

  • 永久歯が生えそろった中学生くらいからは大人の矯正となります。

こどもの矯正治療(1期治療)を
する
メリットとは?

  • メリット1
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    あごのバランスが整うので
    お顔つきが良くなる
  • メリット2
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    大人から始めるよりも治療期間が
    かからないことが多い
  • メリット3
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    1期治療は大人の矯正に比べて、
    治療中の痛みなど
    子供への負担が少ない
  • メリット4
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    2期治療で抜歯や手術を
    回避する可能性が高くなる(大人の矯正では抜歯が必要なことが多い)

矯正治療の流れ

  • Step1
    矯正相談のご予約

    気になるところ、心配なところ、どんなことでもお気軽にご相談下さい。

    • 電話をかける
    • WEB予約
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  • Step2
    精密検査
    90
    8,000円(税込み8,800円)

    レントゲン検査・歯並びに写真・iTeroでの歯並びの3D撮影・虫歯のチェック…など。

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  • Step3
    矯正治療のご提案と
    ご相談

    検査結果をご説明し、お子さんに合った治療をご提案します。

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  • Step4
    1期治療開始 ➡
    1期治療終了

    装置を外して、いったん1期治療は終了となります。

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  • Step5
    経過観察期間

    定期的に経過を見ながら2期治療を始めるタイミングを待ちます。

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  • Step6
    2期治療開始 ➡
    2期治療終了

    適切なタイミングで2期治療を始めていきます。

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  • Step7
    保定・メンテナンス

    2期治療終了後、6か月~1年程度保定期間として経過を見ていきます。
    その後は定期的なメンテナンスとチェックが必要です。

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ワイヤーを使ったの従来の矯正は、
日常生活で不快感や不自由を感じることがありました。
これらを解決してくれたのが、
ワイヤーを使わない新しい矯正システム『インビザライン』です。

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従来の矯正(ワイヤー矯正)は
  • 痛みや違和感
  • むし歯リスクが高くなる
  • 歯磨きが難しい
  • 取り外しができない
  • 見た目が悪い

インビザライは、米国のアライン・テクノロジー社の3次元画像化技術や光造形などのデジタル技術を融合させた、新しい歯の矯正装置です。
これまでに世界で1200万人を超える患者様が治療を受けられています。(2022年8月現在)
もちろん、お子さんにもにオススメな矯正治療システムです。

※マウスピースは厚生労働省に認可を得た材料を使用していますが、インビザラインは完成物薬機法対象外の矯正歯科装置のため、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

わずらわしい型取り不要

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インビザラインの矯正治療に欠かせないのが、歯並びを3Dで撮影できる口腔内カメラ「iTero」です。
あの気持ち悪い型取りをしなくて済むだけでなく、お口の中をより正確に再現することで治療精度がいっそう高まります。
子供たちに不快な思いさせずに矯正治療を受けてもらうことができるようになりました。

3つの特長
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    01

    月曜~土曜まで(木曜休診)
    やっているので
    虫歯や矯正治療で通いやすい

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    02

    1期治療だけでなく、
    2期治療(大人の矯正)まで
    しっかりと対応します

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    03

    使用する装置や治療期間に
    かかわらず、2期治療まで
    含めた定額の治療費

PRICE LIST

子供の矯正治療
(1期治療+2期治療)

800,000〜900,000
(税込み880,000〜990,000円)

  • ※1期治療と2期治療を合わせた治療費になります。
  • ※使用する装置や治療期間にかかわらず定額となります。
  • ※左記治療費以外に診察料として来院の度に4,000円(税別)が掛かります。
大人の矯正治療
(2期治療のみ)

800,000〜900,000
(税込み880,000〜990,000円)

  • ※使用する装置や治療期間にかかわらず定額となります。
  • ※左記治療費以外に診察料として来院の度に4,000円(税別)が掛かります。
各種クレジットカードが使えます
72回までの分割払いができるデンタルローンも扱っています。
お支払い方法に関してもお気軽にご相談下さい。
治療期間
治療期間は人によって異なります
1期治療の治療期間はとても個人差があり、およそ8か月~3年と幅があります。
また、いったん1期治療が終わった後は乳歯がすべて永久歯(大人の歯)に生え変わるまでは、経過観察をしていき、2期治療を始めるタイミングを待ちます。
MESSAGE
かみ合わせの良いきれいな歯並びは、
お口の健康からカラダの健康にも
つながります

こんにちは、院長の白鳥智也です。
当院では開院以来、歯の矯正に力を入れてきました。
その結果、当院で歯並びを治した方のたくさんの笑顔を見ることができ、
とてもうれしく思います。
しかし、その一方で、歯並びの矯正治療に踏み切れなかった方の言葉が忘れられません。
『矯正は歯につける装置が目立ってかっこ悪いからやっぱり嫌だ』患者さんの立場から考えれば、
何年も歯の表面に装置をつけて針金みたいなワイヤーをつけるのは決してうれしいことでは無いですよね。
そこで私はどうにかならないかと思い、マウスピース矯正に以前よりも
積極的に取り組むことにしました。
マウスピース矯正はとにかく目立たないのが特徴です。
当院で採用している、「インビザライン」というマウスピース矯正は、世界中で最も広まっており、
すでに1200万人以上の方がインビザラインで歯列矯正を受けているという実績があります。
この、マウスピース矯正を上手に利用して素敵な未来を手に入れてください。

PROFILE
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院長

白鳥 智也
Tomoya Shiratori

2009 年5月 しらとり歯科・矯正歯科を開院
開院当初より「大人の歯並び矯正」を専門に矯正治療に従事
2016年 子供の矯正を開始
2017年 マウスピース矯正治療『インビザライン』を導入

  • 所属学会
    • 日本矯正歯科学会
    • 日本成人矯正歯科学会
    • 一般社団法人 日本床矯正研究会
  • 研修実績
    • 第3期 Invisalign first Basic Course 修了
    • NLT 矯正研究会 Master コース修了
    • 藤本研修会 矯正コース修了
    • Phat Ortho 矯正研修コース修了
    • 第7期GPO レギュラーコース修了
    • 第7期GPO アドバンスコース修了
    • 保田矯正塾 全顎矯正歯科治療コース修了
    • AbsoAnchor ハンズオンセミナー 全顎矯正編修了
    • 第4期CiAO アライナー矯正ベーシックコース修了
よくあるご質問 Q&A
  • マウスピースはいつ使うのですか?
    食事、歯みがき時以外の時間はマウスピースを使います。
    1日22時間以上の使用が必要です。
  • マウスピースをつけることで虫歯になりやすいのではないですか?
    インビザラインのマウスピースは、取り外しができるため、矯正をしていないときと同じように歯磨きがちゃんとできます。そのため、従来のワイヤー矯正装置と比べてむし歯になるリスクは低いです。ただし、何もつけていない時に比べると唾液の循環が低くなるので注意が必要です。
  • 矯正治療中にむし歯ができてしまったらどうしたらいいですか?
    治療が必要なほどのむし歯にならないよう、こちらでも管理を行っていきます。
    万一、虫歯治療が必要になった場合でも、インビザラインは取り外し可能なので問題なく虫歯治療を行うことができます。
  • マウスピースを装着する前は必ず歯磨きが必要ですか?
    できる限り歯磨きをしてから装着をしていただきたいです。
    歯磨きができない時はジュースやおやつなどの甘いものは控えてください。
  • インビザライン治療は痛いですか?
    インビザライン治療では、マウスピース1枚につき0.25ミリずつの移動量で治療を進めていきます。
    従来のワイヤー矯正治療と比較して、痛みは少ないです。
  • 小学校低学年の子どもでも自分で取り外しできますか?
    初めてマウスピースをつける時にお子様とスタッフとで取り外しの練習を行います。
    取り扱いができないお子様はいないので安心してお任せください。
  • マウスピースは話したりしている最中に自然に外れてくることはないですか?
    歯にぴったりとフィットするので自然に外れることはありません。
  • スポーツや楽器演奏をする際はアライナーを外さないといけないですか?
    外す必要はありません。
    マウスピースを装着したままスポーツ・楽器演奏など行っていただけます。
  • 寝ているときに歯ぎしりをしていますが、アライナーは壊れないでしょうか?
    歯ぎしりの度合いにもよりますが、マウスピースは基本的に一週間交換ですので、削れたり穴が開く前に交換になるかと思います。
    あまりにも歯ぎしりがひどい場合には、相談してください。
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